コンテンツへ
Garoop Landカンガルーの遊園地

ブログ

生成AI・ゲーム・遊びのニュースから、Garoop Landが考えたことを書いています。

ジャンルは自由、中身はオリジナル。AIがゲームの「まるごとコピー」をしなくなった今、作る人がいちばん楽しい

AIでプログラムを作る道具「Claude Code」が、既存の特定のゲームを再現しないように調整されたと報じられました。オリジナルのゲームやジャンルとしてのゲームは、これまでどおり作れます。オリジナルキャラクターのガルちゃんと一緒にGaroop Landを作ってきた株式会社Garoop代表・山下大貴が、オリジナルで作る強さを書きます。

山下大貴(株式会社Garoop 代表取締役)

ゲームは30分で作れる時代へ。AIで作るなら、いちばん大事なのは「遊んでもらって直す」こと

名作RPGの生みの親が、生成AIを使ってひとりで約30分で推理ゲームを作ったことが話題です。ゲーム開発者の8割超が生成AIを使っているという調査もあります。AIと一緒にGaroop Landのアトラクションを増やしてきた株式会社Garoop代表・山下大貴が、作るのが速くなった時代のゲームづくりについて書きます。

山下大貴(株式会社Garoop 代表取締役)

文章から「遊べる世界」ができるGenie 4。ゲームは、遊ぶものから作るものへ

Google DeepMindが2026年10月27日に発表した世界モデル「Genie 4」は、文章や画像から、動いて音が鳴り、会話もできる世界をリアルタイムで作ります。AIで遊園地のアトラクションを作ってきた株式会社Garoop代表・山下大貴が、このニュースから見えた「遊ぶ側から作る側へ」の流れを書きます。

山下大貴(株式会社Garoop 代表取締役)